指数もさることながら、アナログ考察もボチボチの結果かなと。しかし、指数ってのは製作者からしても、謎の指標ですね。穴を引っ張ってくるから止められない…。
次のステージは、予想印としての展開でしょうか?予想の考察までは公開するつもりは無いです。予想家を目指すわけではないので…笑 端的に印をつけた要因の紹介程度に出来ればと。
さて、キャリーが発生したWIN5。ふたを開ければ、52億の売上。通常開催で4億~7億とかなので、異常な参加率でしたね。キャリー自体の上乗せは50万程度だったようで(4億のキャリーの上乗せ分)、510万円ということは売上が良かったという点が全てでしたね。つまりは、WIN5の認知、参加率をあげれば面白い券種が毎週あるという事。微力ながら何かやっていきたいなと思ってる次第です。※WIN5だけ、毎週サイトに考察するとかしないとか…笑
昨日の記事で考察したWIN5
中京 10R 3 > 1,13 > 9,11
中山 10R 2,10 > 3,11
小倉 11R 6,8,10,12 > 1
中京 11R 9,10 > 3
中山 11R 2,8 > 4
実際の購入としては、
WIN1 中京10R 1,3,9
WIN2 中山10R 2,3,10
WIN3 小倉11R 1,6,10,12
WIN4 中京11R 3,9
WIN5 中山11R 2,8
計144点。(通常ここまで買いません。というか、買い方を知らな過ぎました。過去に1度、10万円くらいを当てたレベルのみ)
そして、見逃して後悔したのが指数。一覧の各右端は単指数を表示し、単勝に特化した指数です。※試験的に採用中。
単指数評価は、各1位~3位
結果論ではありますが、選択肢として単指数も参考にする必要はあったと感じてます。※WIN1で終了はしてたと思いますが。中京10Rは、乗り替わりが2度あり、若手から中堅に代わってたという点も見逃せませんが。(国分優作騎手なら出遅れはあまりしないイメージで、2走前の先行をイメージしてたかもしれません。)
ともあれ、WIN5をイメージすることは、最低でも5R分をしっかり考察することにつながるので、毎週何かしらやっていきたいなと感じてます。
2月からの展開もよろしくお願いします!
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